意外に高い日本人の平均月収と平均貯蓄高に追いつく

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もし、お客さんにとても感謝されながら、坪単価50万円以上の住宅の受注がカンタンにとれるとしたら・・・

私は1999年から不動産会社を経営している個人事業主です
独立当初は、主に裁判所の競売物件を落札し、それを転売して利益を得ていました。
最初はよく儲かったのですが、不動産競売のビジネスがテレビやマスコミで取り上げられるたびに、
参加する同業者が増え、飽和し、すぐに儲からなくなってしまいました。

そして、2002年ごろから、注文住宅をはじめるのですが、
まったくと言っていいほど経験がありませんから、お客を集めることも出来ませんし、
もちろん受注が取れるわけありません。

ただ、あまりにも受注が取れないので、なんとかせねばと思い必死にマーケティングやセールスを学びました。(その時まで、マーケティングという言葉さえ知りませんでした)

そんな、初心者の私が今では、営業活動はほとんどせずに、もちろん訪問もせずに、
坪単価50万円から65万円の注文住宅を受注する方法を確立することができました。

いまでは、私一人で2ヶ月に1棟、年間6棟の受注を得ています。
(来年度はたぶん10棟は受注できるでしょう)

実は、訪問営業も追客もせずに注文住宅を受注する方法はダイレクト・マーケティングを応用してお客をあつめるほかありません。

ダイレクトマーケティングとは、わかりやすく説明すると、よく夜中にテレビをつけると外国人が大げさにやっている通販とよく似た手法だと思ってください。

通販で家を売るわけではありませんが、

直接、顧客ターゲットにメッセージを伝え、そして、反応(行動)してもらう、というシンプルなものです。

たとえば、私の会社なら、無垢材や自然素材を使った住宅に興味のある人に、特定のメッセージを投げかけ、電話、ファックス、メール、ホームページから直接問合せをしてもらうそんなイメージです。

お客さんの方から、「あなたの会社に興味があります」と言って直接、問い合わせが来るのです。

あなたは、疑うかもしれませんが・・・

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  1. 2007/02/03(土) 20:46:42|
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